おおきな犬フィークを知っていますか?

「Maxipes Fík(マキシペスフィーク)」おおきな犬フィークを知っていますか?

おおきなおおきな犬フィークと飼い主の青いリボンの小さな女の子アーヤのお話です。
小さかった子犬のフィークは、ご飯をたくさん食べてどんどん大きくなって、犬小屋がこわれるくらい大きくなって、郵便屋さんがビックリして気絶しちゃったり、ビールのお使いに行けば樽ごと買ってきちゃったり…。
オープニングの軽快な音楽も楽しく、あまりチェコ語が分からなくても、ホッと落ち着く絵と、分かりやすいストーリーにどんどんファンになってしまいます。

この「Maxipes Fík」のストーリー作家Rudolf Čechuraさんが亡くなりました。83歳でした。→そのニュースはこちら、映像も見られます。

こちらはチェコテレビで放映の際のホームページ。
ね?おおきいでしょ(^^)
maxipesfik
↑クリックするとそちらのページへ。画像もお借りしております。

街では何話かまとまった廉価版のDVDもよく見かけます。Čechuraさん、楽しいお話をありがとうございます。これから早速DVDを見ます!(ゆ)

 

Posted: 金曜日, 10月 10th, 2014 @ 22:18
Categories: お知らせ.
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